絶対に失敗しない見出しをつくる方法

copywriter

こんにちは。コピーライターのヒロです。

今回は、


「絶対に失敗しない見出しをつくる方法」

についてお話します。

あなたに質問です。

「見出しの役割」って何でしょうか?

答えは、

「本文を読ませること」

です。

従って、あなたがつまらない見出しを書いてしまったら、本文がどんなに素晴らしくても誰もあなたのコピーを読んでくれません。

逆に、見出しがインパクトがあって面白いものなら、本文がどんなにつまらなくても、多くの人があなたのコピーを読んでくれる
のです。

これが、見出しが重要だと言われる最大の理由です。

どうか手っ取り早く見出しを作らないで、以下のような計画に沿って見出しを書くようにしましょう。

ステップ1:見出しを30~50通り書いてから、どれを使うか決める。

ステップ2:見出しを脇に置き、 1日経ってから新鮮な目でもう一度読む。

ステップ3:「この見出しはどうすればもっとよくなるか?」「私の目的、ターゲット層、商品やサービスにとってこれが一番良い見出しだろうか?」と自問する。

ウェブ・セールスコピーの法則(マリア・ヴェローソ著 寺本隆裕 監訳)より

ウェブ・セールスコピーの法則[マリア・ヴェローソ 著 寺本隆裕 監訳]

僕の座右の書です

僕もコピーを書くときに、あまり深く考えもせずに見出しを書いてしまうことがありますが、そんな時は必ずといって失敗してしまいます・・・。

見出しは慎重に、よく考えてから書くようにしましょう。

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