最初から型にはめるな!

【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】:マーケティング・セールスの言葉のシャワーを浴びよう!下の「いいね!」をクリックしてください。Facebook上で「海外最先端のマーケティング情報」をお届けします。 「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら

セールスレターにおける見出し(ヘッドライン)の役割の重要性は、どんなに説明しても説明し尽くせません。

 

なぜなら、見出し(ヘッドライン)で読み手の注意を引きつけることに失敗してしまえば、どんなにあなたが一生懸命に書いたセールスレターでも、それは読み手に読まれることはないからです。

 

当然、セールスレターが読まれなければ商品・サービスは売れません。

 

では、どうすれば読み手の注意を引きつけることができる見出し(ヘッドライン)を書くことができるのでしょうか?

 

僕が見出し(ヘッドライン)を書く時に、普段から意識している「3つの質問」を紹介します。

 

1.読み手は誰か?

2.商品・サービスの大きな特徴は何か?

3.なぜ、読み手はこの商品・サービスを買いたいと思うのか?(商品・サービスのどの特徴が読み手にとって最も重要なのか?)

 

この3つの質問に答えることができれば、自然と読み手を引きつけることができる商品・サービスの訴求ポイントが浮かび上がってきます。

 

後はその訴求ポイントを化粧するように、明確かつ魅力的に書いていくことで見出し(ヘッドライン)を仕上げていきます。

 

つまり、僕があなたに一番伝えたいことは、最初から無理やり型にはめて、見出し(ヘッドライン)を書いてはならないということです。

 

最初に、的を得た質問を自分自身にして、セールスメッセージを絞り出します。それから、このセールスメッセージを最もよく表現している見出し(ヘッドライン)を考えるための助けとして、見出し(ヘッドライン)の型を使っていきましょう。

 

最近ですと僕の場合、10個ぐらい見出し(ヘッドライン)を書いていくと、良い見出し(ヘッドライン)を書くことができています。

 

ボツにした見出し(ヘッドライン)は、無駄にはせずに小見出し(サブヘッド)で使っていくのが僕のやり方です。

 

見出し(ヘッドライン)はセールスレターの一部で、読み手の注意を引きつけるためのものです。

 

そして、読み手に商品・サービスを買ってもらうためには、注意を引くことが最初のステップとなるのです。

 

追伸

 

この本、こんな方にオススメです。

・セールスライティング(コピーライティング)を身に付けたいけど、なにからはじめたらいいかわからない

・まずは副業から始めて収入を増やしたい。そして、リスクなく会社を辞めて起業したい

・「3日で100万稼げる!」といった胡散臭いものではなく、家族に見られても恥ずかしくないセールスレターで売上を上げたい

・ホームページやメルマガ・ブログ、Facebookなどを使って、売上を上げたい社長・起業家

 

↓↓↓

 

なぜ、このビジネスは、商品なし、経験なし、コネなし、初期投資なし、売るためのメディアなし、リストなし、そして、会社をやめなくても、リスクなく副業からでも始めることができるのか?

6ヶ月以内に現在の収入以外に、月収30万円以上を稼ぐ方法

もし、あなたが今のビジネスだけでは不安で、もう1つの収入源が欲しいと思っているのなら、このまま頑張った先に、自分の求める未来がないと感じているのなら、これを手に入れてください。
【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】:マーケティング・セールスの言葉のシャワーを浴びよう!下の「いいね!」をクリックしてください。Facebook上で「海外最先端のマーケティング情報」をお届けします。 「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら

前の記事自分の強みを見つける方法
次の記事これから増える仕事、減る仕事
HIRO(ヒロ)
こんにちは。僕の名前はHIROと申します。 僕は今、東京のインターネットマーケティング専門の会社で、営業担当者として働くサラリーマンです。 日々、様々な会社の集客担当者に向けて、リスティング広告(クリック課金型広告)を中心に、マーケティングの支援を行っています。 一方で、個人的には、セールスライターとして中小企業、個人事業主のために集客ブログを作成し、その集客ブログを土台として、そこに価値あるコンテンツ記事を書いたり、セールスレターを書く仕事をしています。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)