「筋トレ」は好きですか?セールスライティングは「筋トレ」と同じ

あなたは「筋トレ」がしたことがありますか? そう。腕立て伏せ、腹筋、スクワットなど、あのきついトレーニングです。 僕は学生時代に格闘技をやっていたので、筋トレが趣味になっていたようなマニアックな時期もありましたが、社会人になってからほとんどやらなくなりました。 ...

今日、この「セールスライティングの3つの基本原則」を知って、増えすぎた知識・情報を整理しよう!

セールスライティングを勉強していると様々なセールスライティングの原理・原則、人間の心理、そしてライティングのテクニックを知ることになります。 そうやってせっせとインプットを繰り返していると次第に「何が正しいんだっけ?」と混乱してしまうことはないでしょうか? 僕はセール...

セールスレターでは「何がもらえるか?」よりも「どう変化できるか?」を伝えよう

もし、あなたがセールスレターを書いて、何かの「フィットネストレーナーの認定プログラム」を販売するとします。 あなただったら、セールスレターでどんなことを伝えますか? 多くの人は例えば、フィットネストレーナーとして認定されるために必要なこと、、、 体のメカニズ...

「セールスレター」を「無料レポート」に一瞬で変身させる方法

「セールスレター」と「無料レポート」、あなたにとってどちらの方が価値が高く感じますか? 僕にとっては「無料レポート」の方が価値が高く感じます。 例えば、メルマガが送られてきて、メルマガの文章内のURLリンクをクリックしたら「セールスレター」が目の前に表れれば「あっ、売...

人はショッピングが大好き。でも〜は嫌い。

この前、スーツを買いに自宅から徒歩10ほどのデパートのスーツ専門店に行った時のことです。 僕はスーツを2着買いたいと思って、自分にぴったりのスーツを探しながらショッピングを楽しんでいました。 その時、感じのよい爽やかな男性が「何をお探しですか?」と声をかけてきました。...

ヘッドラインのためのヘッドライン「プリヘッド」を活用しよう

このブログを読んでくれているあなたなら「ヘッドライン」の重要性は言うまでもないでしょう? 「ヘッドライン」とは、読み手の興味・関心を引くためのものであり「ヘッドライン」で失敗してしまえば、どんなに一生懸命になって書いたその後のコピーは読まれません。 だから、「ヘッドラ...

「調査・診断型」のセールスコピーを使って、新規の見込み客を集める方法

新規の見込み客のリストを集めるためには、ただ単純に、 ・今すぐにサンプルを請求してください! ・今すぐに資料請求してください! ・今すぐに無料登録してください! ・今すぐにご予約してください! などとお決まりの誰でも言っていることを言うだけでダメです...

セールスライターがセールスレターを書いた時、絶対に意見を聞いてはいけない相手とは?

セールスライターの仕事は商品・サービスを売るためのセールスレターを書くことですが、その前提としてダイレクト・レスポンス・マーケティングを行わなければいけません。 ダイレクト・レスポンス・マーケティングとはその言葉の意味の通り、見込み客から今すぐの反応を引き出すためのマーケテ...

あるヘッドラインの「たった1つのミス」が広告の反応率を3倍にしてしまったなんて、あなたは信じられますか?

もし、あなたが書いたセールスコピーの反応率が上がらないのなら、これから紹介するちょっとしたことを変えるだけで反応率が劇的に変わるかもしれません。 それは、とてもとてもシンプルで簡単なことです。 あなたが試すことは、あなたのセールスコピーの中の「〜しましょう」と言ってい...

セールスライターって儲からないし、本当は求められていないんじゃない?

「セールスライターって儲からないし、本当は求められてないんじゃない?」 もし、あなたがセールスライターを目指していて今、一生懸命になって勉強しているのなら少なからず、あなたの心の中にはこんな疑問・不安があるのではないでしょうか? 僕も無我夢中でセールスライティングを学...

オファーの強さの基準は、どうやって決めればいいの?

さて、前回は「「オファーがない広告」に1円たりとも使ってはいけません。あなたの見込み客もあなたも損をしますよ」という記事を書きましたが、オファーの強さは一体、どうやって測ればいいのでしょうか? 今回は、オファーの強さを測る基準について紹介したいと思います。 自分が用意...

「オファーがない広告」に1円たりとも使ってはいけません。あなたの見込み客もあなたも損をしますよ。

最近、様々な業種のインターネット広告を手伝っていて、メチャクチャ気になっていることがあります。 気になって気になって、しょうがないぐらいです。 それは、どの広告主も「魅力的なオファーを用意していない」し、「魅力的なオファーを用意する重要性を理解していない」ということで...