シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術(著者:ロビー・ケルマン・バクスター)の感想

【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】:マーケティング・セールスの言葉のシャワーを浴びよう!下の「いいね!」をクリックしてください。Facebook上で「海外最先端のマーケティング情報」をお届けします。 「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら

もし、来月、売上がゼロになったらどうしますか?

あなたがサラリーマンとして働いていても、または起業家として働いていたとしても、売上がゼロになることはとても怖いことですよね。

僕も長くセールスの最前線で働いてきたので、売上がゼロになることへの恐怖心、不安は痛いほど経験しています。

今月の売上がどんなに良くても、それが毎月続くとは限りませんよね?

そんな不安を取り除いてくれた本があります。

僕はもう、毎月の売上に頭を悩ませることに疲れ果てていました。

なんとかして、この状況から脱したいと常に情報を探していました。

そんな時に出会った本が、ダイレクト出版さんのシリコンバレー発 会員制ビジネス起業術(著者:ロビー・ケルマン・バクスター)です。

bte

この本はズバリ、定期収入型ビジネスを作るための教科書のような本です。

ですから、ドカンと一発、一攫千金を狙いたいという人には正直、向いていません。

それから、短時間でサクッとノウハウを吸収したいという人にも向いていないかもしれません。

なぜなら、この本、シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術(著者:ロビー・ケルマン・バクスター)は会員制ビジネスの知識やノウハウ以上に、実際の事例が満載だからです。

他で成功した事例をあなたのビジネスで使うには、その成功の背景に流れている原則、法則を掴みとらなければなりません。

したがって、この本はサクッと理解するような本ではなく、自分のビジネスにどのように応用することができるかをじっくり考えて読むことができれば、あなたのビジネスが根本から変わってしまうぐらいの破壊力を持つ本だと思います。

ある程度ビジネス経験を積んでいて、継続的な売上を作るための仕組みを本気で作りたいと思っている人は絶対に手に入れてください。元が取れるかとかいうレベルではなく、この本の知識を知っておけば、しなくてもいい失敗を事前に避けることができます。

この本の著者であるロビー・ケルマン・バクスター氏が指摘するように、一度きりの取引を基盤としたモデルは絶滅に向かいつつあります。

もし、あなたのビジネスが一度きりの取引を基盤としたモデルだとしたら、一刻でも早く、この本を手に入れて、毎月自動的に流れ込んでくる継続した安定収入モデルに移行してください。

今、この一瞬の決断が、あなたの半年後、1年後の収入を左右します。

僕もこの本に出会い、真剣に向き合っていなければ、今頃どうなっていたか分かりません。

決めるのはあなた次第ですがもし、あなたが継続収入が欲しいと本気で考えているのなら、シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術(著者:ロビー・ケルマン・バクスター)は絶対に手に入れた方がいい本です。

シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術の著者はどんな人?

ロビー・ケルマン・バクスター

ロビー・ケルマン・バクスター(Robbie Kellman Baxter)

コンサルタント、講演家。シリコンバレー企業に事業戦略コンサルティングサービスを20年以上提供してきた。
メンバーシップ・エコノミー起業を支援するコンサルタント企業ペニンシュラ戦略LLC設立者。クライアントはNet flix、SureyMonkey、Yahoo!などの大企業から、小規模なベンチャー企業や新興企業まで多岐にわたり、手がけた業種は20を超える。 現在も定期的に職業団体、主要大学、企業で講演を行っている。

 

button

 

【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】:マーケティング・セールスの言葉のシャワーを浴びよう!下の「いいね!」をクリックしてください。Facebook上で「海外最先端のマーケティング情報」をお届けします。 「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら



【無料レポート】サラリーマンの大逆襲

もっと稼ぎたいけど、どうしたらいいか分からないサラリーマンへ

サラリーマンを続けながら「ウェブ・セールスライター」として活動している凡人の男が「副業からセールスライターを始めて、1年以内に会社の給料以外に月々30万円以上を稼ぐ方法」を教えます。



副業からセールスライターを始めて、1年以内に会社の給料以外に月々30万円以上を稼ぐ方法


こんな少ない稼ぎで、生活するのはもうウンザリでした。


それから、この先「私が昇進・昇格して給料が上がる見込み」も「会社の業績が上向く見込み」も薄いことはハッキリと分かっていました。


また、それ以上に、会社の言うままに「これで本当にいいのだろうか・・・」と疑いを持ちながら仕事をするのが耐えきれませんでした(もっと私には可能性があるはず。何かに挑戦したい!)


だから私は、このビジネスを始めたのです、、、