2024年に会社がなくなる…!?

From:HIRO

2024年に会社がなくなる…!?もし、これが真実だったら、あなたはどうしますか?

 

2024年に会社がなくなる…!?

これから僕があなたにお話することは、あなたが今までに受け取って読んだことがないようなものです。そして、僕が今までに書いたことがないような話になります。

2024年に会社がなくなる…!?

いきなりですが、あなたはこの話を聞いて、どう思いましたか?

実はこの話、日本一のマーケッターと言われている神田昌典さんが自著である「2022-これから10年、活躍できる人の条件」の中で言っていることなんです。

「まさか、会社という組織がなくなってしまうことなんて絶対にないよ!」

僕の率直な感想はこうでした。でも、よくよく本を読んでみると、このようなことが書かれていました。

「独立起業から、共立起業へ」では、「とにかく起業への壁が低くなっている。仕事はウェブでのやりとりで済んでしまうために、固定的な事務所はいらない。フリーエージェント同士が、プロジェクトごとにチームを組む方がスピーディーに進むから、社員を雇用する必要がない。

「サラリーマン」という種族が絶滅危惧品種に陥ってもなんら不思議はナイ。

より低い給料で、より質の高いシゴトが求められる時代

業務改善をしないなら、あなたの会社が今後も生き残る可能性は低い

「効率」「情報」の時代が終焉し、「共感」「つながり」の時代へ本格シフト

共感の時代のプラットフォームが、フェイスブック。そのアプリの発展により、個人ビジネスがより身近に

利益を生み出すことよりも人間中心の本質的な価値を重視することに考え方が変わってきている。

 

う~ん、確かに、毎日現場で仕事をしていると、共感する部分が多いな・・・。

 

2024年に会社が一斉になくなってしまうということを意味しているのではなく、これまでの資本主義のカタチが、2024年、今から10年後に終わり、「会社」というコンセプトが終わりを迎え、別の組織にとって代わられること

 

なるほど、そういう意味なんですね。

 

人を雇えるのは「成長期」だが、成長期は2年しかない。2年では人は育たない。結局、ブレーン+オペレーターにせざるを得ず、ほとんど外注になる。人を育てる必要がない仕組みを最初から作る。

 

確かに、僕の仕事も社内で全部完結することができないので、信頼できて優秀な外注と一緒にやることが多くなっている。

 

大企業にいる人は新しい事業に携わるチャンスがない。

 

まあ、これは大企業の中でどんな仕事に関わるかによると思いますが、歯車の一つになるだけでは力はつかないことは確かです。

 

SNSの登場で簡単に有能な人材に出会い、一緒に仕事が出来るようになった。有能なビジネスパーソンはもはや会社にいる理由がなくなった。結果として、オペレーションしか出来ない手足のような社員だけが会社に残る。

 

確かに、純粋に毎日の実務だけで見れば、必ずしも会社にいる必要がなくなっている。

 

同じ未来を見ている者同士が、国境を超え、「器」にとらわれず、柔軟につながり合うネットワークを形成していく。その働き方は、定住することがないという観点から、多分に遊牧民的であろう。

 

これまでは、会社の中で理念とビジョンを共有して一致団結して仕事をしていた。でも、これからは、社会の中で理念とビジョンを共有して、一致団結して仕事をする時代になっていくのだろうと僕は思います。

 

現在においても、未来においても、活躍するための、鍵となる言葉。それは、エクス・フォメーションだ。エクス・フォメーションとは、外に形創る。自分の内にある認識を、外へ形創っていく

 

僕のこのブログもそうですが、知識はインプットするだけ何にもならないので、それをどんどんアウトプットすることで始めて、現実を変えていく力を持つことができるようになります。

 

大きな変化が2015年にくるとすれば、準備できることと言えば「変化に対応する能力を磨く」しかない

 

「2022-これから10年、活躍できる人の条件」は2012年に書かれて、今は2015年です。

周りを見渡すと、まだまだ会社組織が主流ですし、個人的にビックリするような世の中の大きな変化を実感しているわけではありませんが、仕事のやり方は確実に変化していることは事実です。

 

例えば、僕はセールスライター、つまり、商品・サービスを売るためのプロモーターとして仕事をしていますが、プロジェクトを前に進める上で時間と場所は関係ありません。

インターネットにつながるパソコン1台があれば日本中、または世界中のどこででも仕事ができてしまいます。

それから、一緒に働く人とのコミュニケーションもSkypeやLineを使えば、無料でできてしまいます。プロジェクトの管理もクラウドをうまく使えば簡単にできてしまいます。

僕は、2012年頃から「稼げるスキルが欲しい」、「一生なくならないスキルが欲しい」、「他者に依存しないスキルが欲しい」と本気で考えて、運よくセールスライティングとダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)に出会うことができました。

今、考えてみたら、この時の決断は正しかったのだと確信します。

今、多くの人がサラリーマンとして会社に勤めて仕事をしていると思いますが、会社の経営者や上司の言うがままに仕事をしているサラリーマンは今後、間違いなく淘汰されていってしまうリスクがあると僕は考えています。

なぜなら、会社の経営者や上司も「成功するために必要な明確な答え」を持っているわけではないからです。それから、「会社員として成功すること」と「仕事を通してあなたが幸せになること」は、必ずしも一致しているわけではないからです。

会社の経営者や上司が教えてくれることの先には、あなたの考える「成功と呼べる状態」が本当に存在しますか?

よくよく考えてみてください。

そして、もし、「違う」、もしくは「完全には一致しない」と思うのであれば、今すぐに「変化に対応する能力」を磨くことを始めてみてください。

気が付いた時には会社に見放されて、会社を恨んで見ても現実は何も変わりません。

だったら、変化に対応する能力を早く身に付けて、自分から会社を見放すぐらいの気概を持って仕事ができるようになった方がほっぽどいいとは思いませんか?

僕があなたにお勧めすることはもちろん、あなたが「セールスライターとしてのキャリアを選択すること」です。

ここに、10年後に食えなくなる仕事に関する無料ビデオがありますので、先延ばしにせずに、今すぐこのビデオを見て、あなたの今の仕事の未来を真剣に考えてみてください。

ビデオを見終わった後にはあなたが今、やるべきことが見つかっているはずです。

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