セールスコピーよりも大切なものとは?

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僕はいつも、セールスコピーが大事だと言い続けていますが実は、それ以上に大切なことがあります。

 

それは何か?

 

答えをお伝えする前に、あなたに質問させて下さい。

 

仮に、あなたがレストランをオープンするとします。

 

そして、「レストランを成功させるために、あなたが最も欲しいものは何か?」と問われたら、あなただったら何が欲しいですか?

 

美味しい料理でしょうか?

 

人通りに面した最高の立地でしょうか?

 

腕の立つ料理人でしょうか?

 

豊富な資金でしょうか?

 

僕だったら、どれもいりません。でも唯一、欲しいものがあります。

 

それは「腹を空かせた飢えた状態にある群衆」です。

 

お腹いっぱいの人に、いくら美味しい料理を提案しても無駄ですよね。でも、お腹が空いている群衆ならば、料理を提案するだけで買ってくれる確率は高くなります。

 

セールスコピーより大切なもの・・・それは見込み客やクライアントのリストです。

 

ビジネスで成功したければ、リストを最も大切にするようにしてください。そして、ビジネスのあらゆる局面でリストを集める工夫をするようにしましょう。

 

「お客様は神様です」

 

日本では、昔からこのように言われてきました。

 

この言葉を具体的に体現すること。それこそがダイレクトレスポンスマーケティングを実践することです。つまり、リスト(見込み客やクライアント)を集め、見込み客やクライアントに共感・教育し、商品・サービスを販売することなのです。

 

セールスコピーは適切なリストがあってこそ、効力を発揮するものです。

 

セールスライティングと同じくらいに、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を意識して、実践するようにしましょう。

 

追伸

 

「来年、どうなるか分らない・・・」

 

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