プロなら媚びるな!

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もし、あなたがコンサルタントやセールスライターとして、自分自身の知識やアイディアを売る仕事をしているのなら、この後にお話することは重要です。

 

世界トップクラスのセールスライターであるジョン・カールトンが彼が主催するセミナーの中でこう言っていました(ちょっと意訳も入ってます)

 

コンサルタントの仕事は統率です。受け身ではなく、自ら思うことを提案すべき存在です。たとえ、それで相手が気分を害したとしても勇気を持って提案すべき存在なのです。あなたは今後の展望を示さなければなりません。そのような姿勢でいれば、相手と理想的な関係を築くことができます。決して、どこにでもいるコンサルタントのように、悪さをしてご主人様に媚びる犬のような態度をしてはいけません。そのようなことをしてしまえば、あなたはユニークさのかけらもない、「思い通りになる」という相手にとっての都合のよさを除いて、お客にとって全く価値のない取り替えのきく人物になってしまいます。

 

コンサルタントやセールスライターにとって、クライアントはお金をくれる人です。

 

しかし、それに媚びてしまい、何も言えなくなってしまえば、そもそもコンサルタントやセールスライターとしての価値が全くなくなってしまいます。

 

コンサルタントやセールスライターの価値とは、クライアントの思い込みや先入観に対して、客観的な視点から光を当て、導くことです。時には、クライアントにとって耳の痛い話もあるでしょう。

 

もし、あなたがコンサルタントやセールスライターとして仕事をしているのであれば常に、自分が何の価値を提供してお金をもらっているのかについて常に、意識するようにしましょう。

 

それから、もし、クライアントに媚びなければ契約が打ち切られるような状況になった時、いつでも契約破棄ができるくらいに自分自身で集客する力を身につけておくことが何よりも重要です。

 

コンサルタントやセールスライターも「自分自身」という商品・サービスを売っている1人の経営者です。

 

経営者の最大の仕事は、マーケティングすることです。

 

そのためにも日頃から、錆びつかないように、マーケティング力には磨きをかけておきましょう。

 

追伸

マーケティングの基礎を学ぶならこれは読んでおきましょう。

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ダン・ケネディが教える小さな会社のためのマーケティング入門

 

 

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サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

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