【注意】商品・サービスは1回では売れませんよ。

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From:HIRO

インターネットを使って商品・サービスを販売しようとする人がよく犯す間違いに、「1回で商品・サービスが売れる」と思い込んでしまうことにあります。

セールスレターは「優秀な営業マンのセールストークを活字に落とし込むこと」ですが、1回で商品・サービスを売れると思ってはいけません。

実在の営業マンであれば、相手の状況に応じて、自分の話をリードすることができるので、1回で売れるかもしれません。

でも、セールスレター、つまり、「印刷された営業担当者」は、その時々の相手のニーズや欲求に合わせて、対応や喋り方を変えることはできません。

セールストークを分割して使おう

だから、セールスレターを書く時は、売れるセールス担当者の営業トークを分割して使う必要があるのです。

例えば、一番売れている営業マンのセールストークの中に、お客さんの心に響く可能性があるところが10個あれば、その10個はすべて使う必要があります。

セールスライターの本当の仕事とは、何か創造的な文章を考えることではありません。

セールスライターの仕事とは、すでに効果が実証されているセールストークを特定し、それをパーツ、パーツに切り離して、売れるような配置に構成し直す知識・スキルなのです。

だから、営業マンのセールストークをセールスレターの中で散りばめるだけでなく、見込み客が何らかのアクションを起こした後にステップメールを送るなど、見込み客との様々な接点でもしっかりとフォローしていきましょう。

まとめ

繰り返しになりますが、売れるセールスレターを書くために、創造性は必要ありません。

売れるセールスレターを書くために必要なことは、商品・サービスをしっかりと把握し、それを必要とする見込み客のことを深く理解し、そして、見込み客と商品・サービスを結びつける優れたセールストークを組み合わせていくことにあるのです。

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2つのタイプのサラリーマン


サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

上司の言うことを無批判に聞く。不得意でも頼まれた仕事は断らない。夜遅くまで働く。収入源は自分が務める会社だけなので逆らえない。これが「不自由で稼げない」サラリーマンです。

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もうひとつのタイプが「自由で稼げる」サラリーマンです。こっちのタイプのサラリーマンは上司が言うことでも納得できなければ、自分の考えを述べて、最適な解決策を探ります。仕事は自分の得意分野に集中していて、効率的に働きます。自分の務める会社以外に複数の収入源を持っているから、会社に依存することはありません。

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