From:HIRO

今回は、僕がセールスライターというキャリア(職業人生)を選んだ理由について、お話します。

世の中には、たくさんのキャリア(職業人生)があります。

ガスや水道、電気などの生活に欠かせないインフラから飲食、そして、住宅など、僕たちの日々の生活は、無数の人々の仕事によって支えられています。

僕がセールスライターというキャリア(職業人生)に出会ったのは、自分の人生が危機的な状態にあった時でした。

当時、僕は新規事業の立ち上げの責任を担っており、見込み客の獲得に大苦戦をしていました。

見込み客が集まらなければ、新規事業は取り潰し。僕のキャリア(職業人生)もその結果にかかっていました。

そんな苦しい状況の中、それこそ、集客に関する書籍やセミナー、情報をかき集めていた中、出会ったのが、セールスライターというキャリア(職業人生)であり、セールスライティングという技術でした。

たった1つのセールスコピーが僕を救ってくれた

そんな暗闇の中でセールスライティング、セールスライターという職業を知った僕は、お世辞にも綺麗とは言えない、ホームページビルダーで作ったホームページをウェブサイト上にアップしました。

そして、そのウェブサイト上に当時、当時、学んだばかりのセールスライティングの知識を使って、一生懸命にセールスコピーを書きました。

アクセス数は1日10アクセスもありませんでした。

しかし、奇跡が起きたのです。

長野県にある中小企業の担当者からホームページを見たという問い合わせの電話があったのです。

その後、その長野県にある中小企業が始めてのお客さんになってくれて、新規事業が立ち上がりました。

そして、その後、セールスコピーを改善し続けていった結果、一生懸命になって人脈を作ったり、電話営業をしたり、業界誌に広告を出したりしなくも、たった1つのホームページが見込み客を自動で集め続けてくれるようになったのです。

セールスライティングはお金に直結するスキル

こうして知ったセールスライティングの威力に感動を受け、その後、僕はセールスライターとして、自分のキャリア(職業人生)を歩んでいくことを決めました。

そして、今でも、その道を歩んでいます。

キャリア(職業人生)なので、もちろん、大変なこともありますが、セールスライターというキャリア(職業人生)に出会って、僕の年収は倍増しました。

そして、何よりも毎日の仕事が楽しくなりました。

セールスライティングを学ぶということは、人を動かすための説得力と影響力のある文章の書き方、そして、マーケティングの進め方を学ぶということです。

つまり、自分自身を含めた人間を学ぶということです。

自分自身を含めた人間を学ぶことに、終わりはありません。

学べば学ぶほど、そして、学んだことを現実の仕事や生活で実践すればするほど、その知識とスキル、そして考え方は深まっていきます。

まとめ

あなたもセールスライターというキャリア(職業人生)に挑戦してみませんか、キャリア(職業人生)なので、「楽々」みたいなことはありませんが、きっと、あなたの年収、そして仕事のやりがいが大きく変わることを僕が保証します。

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