顧客リストに関する最大の過ちとは?

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From :HIRO

あなたは、顧客リストを持っていますか?

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の基本は、

  1. リストを集めること
  2. リストと関係性を築くこと
  3. リストに繰り返し販売すること

このシンプルな行動を徹底的に行うことです。

もし、まだ、リストを活用したマーケティングを行ったことがないのなら、今すぐに始めましょう。

そうしないと、あなたのビジネスはいつまで経っても大きくなりませんよ。

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の権威中の権威中であるダン・ケネディは、リスト管理に関する最大の過ちには、こんなことがあると言っています。

 

  1. 顧客が増えるまで、コンピュータを買うまで、これやあれができるまで……というように「~まで待つ」こと。問い合わせ客や、顧客の名前が最も貴重な資産であり、これ以上に貴重なものは何もない。ただし、それは注意が払われている間だけだ。それぞれの顧客リストの価値は、時間の経過とともに変化する。あなたが待っていれば、それだけ多くの顧客リストの価値が下がっていくのだ。
  2.  リストを管理するにはコンピュータが必要だと考えること。馬鹿げた考えだ。コンピュータを使いたいなら使えばいい。ただし、コンピュータがないことを、リストを賢く使いこなせない言い訳にしてはならない。 私の会社では 2 万件の顧客リストをラベルシートに書いて管理していたが、この方法でもまったく問題はなかった。今ではコンピュータを使うようになったが、別になくてもうまくやれていた。
  3. 自分のリストを使いこなさないこと。大半の人が、自分のリストのレスポンス性と消費額の限度を過小評価している。
  4. リストのことなど眼中にない。

リストはビジネスにおける最大の資産です。ですので、今すぐに資産作りを始めましょう。

そうしないと、あなたはいつまでも、ザルに水を入れ続けるようなビジネスを繰り返すことになってしまいますよ。

 

追伸

 

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