最強のセールス手法は売らないこと

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あなたがもし、営業をやっているのならいつも、こんな考えで頭が一杯だと思います。

「どうしたら自社の商品・サービスを買ってもらえるのだろうか?」

率直に言いますが、あなたがこのように考えている限り、あなたはいつまで経ってもトップセールスになることはできないでしょう。

なぜだと思いますか?

それは、このような考え方は自分中心だからです。

どんなに言葉たくみに相手を説得しようとしても、あなたの心のどこかに、

「自社の商品・サービスを売ってやろう」

という気持ちがあれば、相手はそれを敏感に察知して、説得されまいと警戒感を無意識的に強めてしまいます。

では、どうすれば商品・サービスが売れるようになるのかというと、その最大の秘訣は逆説的ですが、商品・サービスを売らないことにあります。

僕の例で恐縮ですが、僕のクライアントでリスティング広告を毎月、30万円以上を任せてもらえているところがあります。

ある時、僕はGoogle Analyticsでこのクライアントのサイト全体を分析してみたところ、衝撃の事実に気がついてしまいました。

何に気づいたのかというと、30万円以上かけているリスティング広告が全く効いてなかったのです。

そこで僕はクライアントに進言しました。

「リスティング広告は今すぐにやめるべきです。お金をドブに捨てていることと一緒です」

それを聞いたクライアントは最初、

「えっ!」

というような驚きの表情を見せました。

なぜなら、リスティング広告を止めるということは、自社の広告の運用手数料をゼロにするに等しいからです。

でも、僕にとっては自社の売り上げ、利益を一時的に落とすよりもクライアントのマーケティング施策がうまくいっていないことのほうが気がかりでした。

マーケッター、ウェブ・セールスコピーライターとしての僕の仕事は、広告の予算の上げることにはありませを。

これは綺麗ごとでも何でもなく、純粋な僕の職業倫理です。

僕はこのようなクライアントから、これまで以上の信頼を得ることができ、結果としてさらに
大きな受注につながりました。

つまり、クライアントに商品・サービスを売ろうとするのではなく、クライアントの問題解決や願望成就を徹底的にサポートすること。

このブレない考え方にこそ、あなたの商品・サービスを売るための秘訣が隠されているのです。

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2つのタイプのサラリーマン


サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

上司の言うことを無批判に聞く。不得意でも頼まれた仕事は断らない。夜遅くまで働く。収入源は自分が務める会社だけなので逆らえない。これが「不自由で稼げない」サラリーマンです。

稼げるサラリーマンとは?


もうひとつのタイプが「自由で稼げる」サラリーマンです。こっちのタイプのサラリーマンは上司が言うことでも納得できなければ、自分の考えを述べて、最適な解決策を探ります。仕事は自分の得意分野に集中していて、効率的に働きます。自分の務める会社以外に複数の収入源を持っているから、会社に依存することはありません。

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