稼ぐセールスライターがやっている「普通の人がやらない2つのこと」とは?

StartupStockPhotos / Pixabay
【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】「いいね!」をクリックすると「こんな感じ」で、日本の書店の本にはない「海外最先端のマーケティング情報」が定期的に届きます!
↓↓↓
「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら

確認してもらえましたか?一つ一つの言葉は短いですが、その言葉のシャワーを浴びていると実践しきれないくらいの「今すぐに利益を上げるためのアイディア」が湧き上がってきますよ!

この前、お客さんと次のセールスプロモーションの話をしていたら、こんな質問をされました。

「実は僕もセールスライターになりたくて勉強してるんですよ。どうすれば、反応率の高いセールスコピーが書けるようになるんですか?」

この人、最初は「セールスライター?なんだそれ?」という反応をしていた人なので、僕にとってこういう気持ちになってくれるのは、仕事をもらえる以上に嬉しいことです。

でも、この質問を受けた時、思わずハッとしてしまいました。

なぜなら僕は最近、たくさんのプロジェクトをこなすためにバタバタと忙殺されていたので、自分自身が今やっていることをゆっくりと見直すことを怠っていたからです。

忙し過ぎるとどうしても基本が疎かになってしまうんですよね。

ですので、このとても良い質問に対して、即答できずに考え込んでしまいました。

しばらく考えて、現時点の僕の中から出てきた答えは2つでした。

それは、

1.毎日、優れたセールスレターのサンプルを読み、書き写すこと

それから、

2.毎日、人間心理を理解することに努めること

です。

1.毎日、優れたセールスレターのサンプルを読み、書き写すこと

僕は学生時代、空手や日本拳法などの武道をやっていたのですが、武道が上達する秘訣はとにかく様々な型を毎日繰り返して、体に染み込ませることにあります。

それを繰り返しているとある時、様々な型が組み合わさって、自分なりの動きが自然とできるようになるのです。

同じように、セールスライティングの世界も武道の型と同じように、過去に効果が実証されたセールスレター(スワイプファイルと呼ばれています)がたくさんあるので、それを読み、書き写すことが上達するための最短で最速の方法と言われています。

やってみると分かるのですが、この方法は本当に地味な作業なので、僕がアドバイスしても継続できる人は少ないのですが、セールスライティング上達のためには「これしかない!」と思えるほど重要な作業なのです。

2.毎日、人間心理を理解することに努めること

セールスライティングの目的は上手な文章、感動的な文章を書いて人を感動させることではありません。

セールスライティングの目的は見込み客に対して、商品・サービスの販売につながる行動(購入、資料請求、会員登録など)をしてもらうことです。

ですので、セールスライターは常に、商品・サービスを買うに至る人間心理に精通していなくはなりません。簡単に言えば、「人の気持ち」が100%分からないまでも、人よりは理解できる人でなくてはなりません。

では、そんな人間心理はどうやって学べばいいのでしょうか?

僕のこの教材を参考にしてもらってもいいですし、

↓↓↓

マグネティック・セールスライティング「説得力と影響力のある文章の書き方」完全マニュアル

多くのセールスライターの座右の書となっている「現代広告の心理技術101」という本があるので、この本から学んでもいいでしょう。

↓↓↓

現代広告の心理技術101(著者:ドルー・エリック・ホイットマン)

人間心理を学ぶことは、あなたの日々の仕事や日常生活でも存分に活かせますし、何よりも面白くて奥深いものなので毎日、学ぶことを習慣にしていければ、ビジネスパーソンとして、また、人間としての大きく成長することができます。

まとめ

やはり何事も「初心忘れるべからず」ですね。

長年、セールスライターをやっていても常に大事なことは「基礎となる正しい考え方」と「日々の習慣」です。

サッカーや野球などのスポーツ選手が試合で勝つために毎日、地道に練習するように、セールスライターにも日々の練習が欠かせません。

そうした蓄積があるからこそ、普通の人には書けない反応率の高いセールスレターが書けて、その対価としての高い報酬がもらえるようになるのです。

僕もまだまだです。

とても大事な質問をしてくれたお客さんに感謝しないと!

【無料レポート】サラリーマンの大逆襲(立志編)

2つのタイプのサラリーマン


サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

上司の言うことを無批判に聞く。不得意でも頼まれた仕事は断らない。夜遅くまで働く。収入源は自分が務める会社だけなので逆らえない。これが「不自由で稼げない」サラリーマンです。

稼げるサラリーマンとは?


もうひとつのタイプが「自由で稼げる」サラリーマンです。こっちのタイプのサラリーマンは上司が言うことでも納得できなければ、自分の考えを述べて、最適な解決策を探ります。仕事は自分の得意分野に集中していて、効率的に働きます。自分の務める会社以外に複数の収入源を持っているから、会社に依存することはありません。

どうすれば「自由で稼げるサラリーマン」になれるのか?

その答えを手に入れるためには、今すぐに無料レポート「サラリーマンの大逆襲(立志編)」をチェックしてください。
【ちょっとだけ「お得」なお知らせ】「いいね!」をクリックすると「こんな感じ」で、日本の書店の本にはない「海外最先端のマーケティング情報」が定期的に届きます!
↓↓↓
「セールスライターの教科書」のFacebook情報はこちら

確認してもらえましたか?一つ一つの言葉は短いですが、その言葉のシャワーを浴びていると実践しきれないくらいの「今すぐに利益を上げるためのアイディア」が湧き上がってきますよ!