セールスライターって儲からないし、本当は求められていないんじゃない?

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「セールスライターって儲からないし、本当は求められてないんじゃない?」

もし、あなたがセールスライターを目指していて今、一生懸命になって勉強しているのなら少なからず、あなたの心の中にはこんな疑問・不安があるのではないでしょうか?

僕も無我夢中でセールスライティングを学んでいた時は多少、こんな不安が心の中にあったように記憶しています。

でも、当時の僕はセールスライティングを学んでセールスライターになる以外に選択肢がないほど追い込まれていたので、そんな疑問や不安があっても、それを行動で必死に打ち消していたように思います。

セールスライターは求められている

そして今、本業でも副業でもセールスライターとしての知識・スキルを日常的に使うようになって思うことは当然、

「セールスライターは求められている」

ということです。

いや、むしろ、

「セールスライターが不足している」

という実感の方が強いかもしれません。

でも、この実感は、常に結果や変化が求められる「現実の集客の実務」の中で痛切に感じることであって例えば、

「セールスライターを募集中」

「セールスライターの知識・スキルを身につけた人は月収40万円以上を保証」

といったように、求人誌やインターネットの求人サイトでの需要があるということではありません。

でも、セールスライターはまだまだ知られていない

僕は今、本業でも副業でも主にインターネット広告のコンサルティングや広告運用代行、オウンドメディアの構築・記事制作代行、そして、ウェブのセールスレター制作代行の仕事をしています。

そんな世界の中にあって不思議なことがあります。

それは、広告のプロたちの間でもセールスライターという職業、セールスライティングの知識体系のことは、ほとんど知られていないということです。

ですので、僕がお客さんやビジネスパートナーに対して、セールスライターやセールスレターのことを紹介すると、目の色を変えて「それ何?」と聞いてくるので、日々のセールスやコンサルティングがとてもやりやすい状況になっています。

もちろん、ただセールスライター、セールスライティングという言葉を言うだけで相手の興味を引けるほど簡単なんわけではありません。

ですので、例えば、僕は相手に対して、こんな風に言っています。

「もし、広告の反応率が今の2倍になったらいいですよね。広告の反応率が2倍になったら、単純計算で見込み客の獲得数が2倍、見込み客の獲得コストが1/2になりますよね。実はそれを実現するための効果が実証された知識体系、そして、その知識体系を身につけた職業があるんですが、興味はありますか?」

こういうとほとんどの人は「それ何?知りたいです」と言います。

そして、こう続けます。

「この知識体系を知って、この知識体系のエキスパートである職業の人と組んで仕事をすることで、今よりも多くの広告費をかけることがなくなります。むしろ、今の広告費をもっと効率的に使うことができるようになって、集客活動全体のムリ・ムダ・ムラがなくなります。そんな知識体系、職業に興味はありますか?」

そう言うとほとんどの相手は、

「それ何?」

「ぜひ、教えてください」

と言ってきます。

それから、僕のセールスライターとしての実績や事例を説明して、それを相手のビジネスにどう適用するのかを説明していくと、相手の体がだんだん熱を帯びて、前のめりになってくることが分かります。

広告の最先端の現場でも、まだまだ知られていないセールスライターの存在

今、この記事を読んでいるあなたはある程度、

「セールスレターとは何か?」

「セールスライターとは何ができる人なのか?」

についてイメージを持っていると思います。

でも、この広い世界の中では、広告の最前線ですら「セールスレターの基礎知識」や「セールスライターという職業」について、ほとんど知られていないことが現実です。

これを聞いて、

「セールスライターって、マイナーな仕事なの?」

とがっかりするかもしれませんが、それは見方を変えれば大チャンスです。

ある靴のセールスマンの物語

あなたの「ある靴のセールスマンの物語」を聞いたことはありますか?

これはよくビジネスの世界で語られることが多い物語で、こんな話になります。

あるところに靴の製造会社を経営する人物がいた。

ある日、彼は南太平洋の孤島に靴の市場が存在するかどうかを知りたくて、一人のセールスマンを派遣した。

その男は、現地の様子を見て、すぐに電報を打った。

「島の人間は誰一人として靴を履いていませんでした。よって、この島には市場は存在しません」

これを聞いて、納得のいかない経営者は、同じ島に別のセールスマンを派遣した。

その男からの電報は次のような内容だった。

「島の人間は誰一人として靴を履いていませんでした。よって、ものすごい市場が存在します」

セールスライターの需要は確かに存在する。ただ、認識されていないだけ

あなたはこの「ある靴のセールスマンの物語」を読んで、どう感じましたか?

僕は日々、二人目の靴のセールスマンのように、こんな風に感じています。

セールスライティング、セールスライターについて知っている人がいない。

でも、広告費を無駄にしないで、集客を改善したいというとても強い欲求・願望は存在する。

なぜなら、集客はどんな企業の売り上げ・利益に直結する最も重要な機能だから。

でも、多くの人は「どうすればもっと効果が高く、効率的な集客ができるのか」について知らない。

そこに、セールスライティング、セールスライターという新しい解決策を提示し、その解決策の有効性と信頼性を証明することができれば、必ず需要は表面化する。

まとめ

「セールスライターって儲からないし、本当は求められてないんじゃない?」

このようなあなたの心配・不安は、とても理解できます。

でも、どうか安心してください。

あなたがセールスライティングという知識体系に出会い、本業でも副業でもセールスライターになることを目指すという決断をしたのならば、その選択は間違っていません。

なぜなら、セールスライティング・セールスライターの需要は隠れているだけで、適切なメッセージを伝えるだけで、すぐに表面化させることができるからです。

ダイヤモンドや松茸のように、この資本主義社会の中では「モノやサービスの価値=値段」は、需要と供給の関係で成り立っています。

これが誰もが知っている状態であれば、需要は高まるかもしれませんが、それ以上にたくさんの供給者が現れて、すぐに価値は落ちてしまいます。

でも、セールスライティングという知識体系、そしてセールスライターという職業が多くの人に知られるようになったとしても問題ありません。

なぜなら、セールスライティングの知識・スキルを身につけるためには、野球やサッカーなどのスポーツと同じように、ある程度の訓練と実務経験が必要だからです。

セールスライターは「職業人生=キャリア」なので、一時的な金儲けのように、お手軽に考えて、できるようになるものではありません。でも、「職業人生=キャリア」であるということは、一度身につけてしまえば一生使える知識・スキル体系なのです。

もしかしたら、ただ肩書きを名乗るだけの偽のセールスライターは増えてしまうかもしれませんが、本物の知識とスキルを持ったセールスライターは爆発的には増えることはないでしょう。

だから今、セールスライターになることを決意し、それを積極的に学んでいるあなたの決断は正しいと言えるのです。

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こんな少ない稼ぎで、生活するのはもうウンザリでした。


それから、この先「私が昇進・昇格して給料が上がる見込み」も「会社の業績が上向く見込み」も薄いことはハッキリと分かっていました。


また、それ以上に、会社の言うままに「これで本当にいいのだろうか・・・」と疑いを持ちながら仕事をするのが耐えきれませんでした(もっと私には可能性があるはず。何かに挑戦したい!)


だから私は、このビジネスを始めたのです、、、