セールスライターとしての自分を売り込む方法

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From:HIRO

あなたがセールスライターとして仕事を続けていく上では、超えなければならない「3つの壁」があります。

それは、

  1. 仕事とれない
  2. お客さんが言うことを聞いてくれない
  3. 成果が出せない

です。

稼げるセールスライターになるためには必ず、上記の3つの壁を越えなければなりません。

どうやって、3つの壁を越えるのか?

僕なりのこの「3つの壁」の越え方は、実はすごくシンプルです。

それは、「信念を持って提案すること」です。

セールスライターの仕事は、企業の集客活動を支援することです。

そして、その集客活動は、企業の売り上げと利益に直結するほど、インパクトのあるものです。セールスライターはビジネスの本質である「価値とお金の交換」の最前線で仕事をしているのです。

だから、セールスライターは常に、不確実な市場、そして、その市場を構成する見込み客や顧客と向き合わなければなりません。

そして、その不確実性と戦うためには、「信念を持って提案すること」が絶対に不可欠です。

セールスライターとしての信念が、顧客を動かす

なぜなら、どんな経営者やマーケティング担当者でも、これまでやったことのない新しい施策を実行することには、恐怖を伴うからです。

セールスライターが顧客に対して、何かを提案する時、顧客の心の中はこうなっています。

「本当にうまくいくのかな?」

「うまくいかなかった時のリスクはどれくらい?」

「本当に、任せて大丈夫なのかな?」

つまり、心が揺れている状態です。

そんな時、セールスライターとしての信念が、このような顧客の揺れる心を落ち着かせるのです。

セールスライティングの本質は「影響力と説得力のある文章を書く力」にあります。

そして、影響力と説得力を支えるものは「信念を持って提案すること」にあるのです。

例えば、結婚式のスピーチをしている人の姿を思い浮かべてみてください。

会場のみんなに伝わるようなスピーチとは、どんなものでしょうか?

プロの講演家のような流暢な話でしょうか?

違います。

相手に伝わる話というのは、たとえ、たどたどしい話し方でも、心のこもった具体的なエピソードを交えた話です。

つまり、口先で話をしているのではなく、自分自身を賭けて、腹の底から話をしているかどうかが、その話が相手に伝わるかどうかを分ける分岐点となるのです。

まとめ

セールスライターとして仕事を続けていく上では、超えなければならない「3つの壁」

  1. 仕事とれない
  2. お客さんが言うことを聞いてくれない
  3. 成果が出せない

これを越える方法は、「セールスライターとしての自分そのもの」を相手に売り込む力を身につけることです。

つまり、どんな商品・サービスを売るにしても、「何」を提案するか以上に、「誰」が提案するかが大切なのです。

そして、その「誰が」をカタチ作るものは、セールスライターとしての日々の実践です。

セールスライターとしての日々の実践とは、自分の集客ブログ(オウンドメディア)を持って、そこに文章を書いていくことです。

下手でも構いません。

140文字程度の短い文章でも構いません。

とにかく、「セールスライターとしての自分を売り込む方法」を本気で身につけたいのなら、小手先のテクニックではなく、毎日とまでは言いませんが、3日に1回はブログ記事を更新してください。

どんなアスリートも毎日の訓練を欠かさないように、セールスライターも毎日の訓練を欠かしてはなりません。

そして、アスリートが練習日誌をつけるように、セールスライターも自分の努力の痕跡を自分の集客ブログ(オウンドメディア)に残していく必要があります。

なぜなら、あなたの見込み客は、あなたの言っていること以上に、あなたのやっていることをよく見ているからです。

つまり、あなたの見込み客が本当に買っているものは、あなたの提案ではなく、あなた自身なのです。

集客ブログ(オウンドメディア)はあなたの大切な集客装置であり、あなたのセールスライターとしての日々の実践を目に見えて、人に伝えるカタチにするための大切な信用創造装置です。

集客ブログ(オウンドメディア)を持ち、そこに日々、文章を書いていくこと。

あなたがプロのセールスライターとしてのキャリア(職業人生)を本気で歩みたいと思うのならぜひ、これを実践してみてください。

最初はそれほど実感できないかもしれませんが1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月と時間が経過するごとに、セールスライターとしてやっていく自信がついていることにきっと、あなたは驚くでしょう。

追伸

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