プロのセールスライターなら部屋で勉強ばかりしてないで、外に出て、お客さんと話しをしよう!

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From:HIRO

満員の通勤電車の中より(ギュウギュウで辛い・・・)

最近、僕が特に実感していることに、

「やっぱ、お客さんと話しをしなきゃダメでしょ!」

ということがあります。

セールスライターは勉強好き?

僕たちセールスライターは基本的に勉強好きな人種だと思うのですが、やっぱり勉強してるだけでは全然、ダメダメですね。

昔、社会人になって、初めて勤めた会社の上司に

「ブックスマートだけでなく、ストリートスマートになれ!」

と言われたのですが、今になって「その通りだな」と心に染みてくるんです。

当時は「何言ってんの?この人?」ぐらいにしか思っていませんでしたが、今ならその言葉の意味がよく分かります。

(真剣になって教えてくれていたのに人間が未熟過ぎて、理解できませんでした。あの頃に戻れるのなら、謝りたいです、、、)

ブックスマート、ストリートスマートとは?

・ブックスマート=机上の勉強

・ストリートスマート=現場での実践

どちらが大事ということではなく、両方大事なんですよね。

ブックスマートになることで、お客さんと話しをした時に、お客さんの話の内容や、お客さんの心の奥に秘められた本音や感情に対する理解度が高まります。

それから、あなたの方から、お客さんにとって役立つ情報提供できるようにもなります。

そして、ストリートスマートなることで、机上で学んだことを現実世界で確かめる行動を通して、知識として学んだことを「本当に使える知恵」とすることができます。

まとめ

僕たちセールスライターにまだまだ欠けているのは、ストリートにいるお客さん、そして、お客さんのお客さん(エンドユーザー)を深く理解することです。

深く理解するためには、ストリートに出ていく必要があります。

なぜなら、ストリートには、机上では絶対に分からないことがあるからです。

勉強し続けることはもちろん、大事ですが、それ以上に、混沌としていて、暑くもあり、寒くもあるストリートにもっと出て行きましょう!

それこそが、プロのセールスライターになるための最速で最短の道です。

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2つのタイプのサラリーマン


サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

上司の言うことを無批判に聞く。不得意でも頼まれた仕事は断らない。夜遅くまで働く。収入源は自分が務める会社だけなので逆らえない。これが「不自由で稼げない」サラリーマンです。

稼げるサラリーマンとは?


もうひとつのタイプが「自由で稼げる」サラリーマンです。こっちのタイプのサラリーマンは上司が言うことでも納得できなければ、自分の考えを述べて、最適な解決策を探ります。仕事は自分の得意分野に集中していて、効率的に働きます。自分の務める会社以外に複数の収入源を持っているから、会社に依存することはありません。

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