人の真似をしていたら、いつまでたっても成功できませんよ

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こんにちは。セールスライターのHIROです。

最近、つくづく実感していることについて書きますね。

これまで長いこと、10年ぐらい、僕は人材業界にいて、様々な成功哲学や人材育成論、組織論に関する本を読んできました。

例えば、成功哲学において、誰もが知る有名な本は「7つの習慣」ですよね。

でも、最近、つくづく思うことがあるんです。

それは、

「誰かになろうと思っても絶対に成功することなんかできない」

ということ。

昔は成功哲学にかぶれて「これさえやれば絶対に成功できる!」みたいな本をたくさん買いあさっては、「自分は絶対に成功できる」と夢だけ見ているバカ野郎でした(笑)

でも、最近思うのは、誰かになろうと思っている限り、本や教材に書いてある型どおりにやろうとしている限り、絶対に成功できないということ。

最近の僕の実感は、やっぱり現実と戦って行動をしないと物事の本質も、人のことも、何よりも自分のことも分からないということ。

そして、たくさんの挑戦と失敗を繰り返して、自分のことを知れば知るほど成功確率が高まるということ。結局、自分は自分であり、成功の定義も、その成功の掴み取り方も人それぞれだということです。たった一つの型になんかはめられません。

もちろん、「7つの習慣」を筆頭とした成功哲学は素晴らしい本です。

定期的に読むことをお勧めします。

でも、僕の読み方は今と昔とでは変わっています。

昔は本に書いてあることを信じて、読んでは満足し、成功哲学の本も次から次へと買って、成功を夢見るだけでした。

でも、今は違います。

本の内容を自分の体験と照らし合わせて、「やっぱりそうだよな〜」と確認することが主な読み方になりました。

成功ってやっぱり知識だけでは到達することができない「体験の領域」なんですね。

頭でっかちになることなく日頃からどんな考え方を持っているのか、どんな行動をしているのか、そして何よりも何を目指しているのかが、大切なんだと実感する今日この頃です。

僕もまだまだ挑戦の途上です。

たくさん学んで、それ以上に行動して、僕の考える成功を掴みとりたいと思います。

追伸

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