「私は初心者です」と言ってはいけない。

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こんにちは。HIROです。

「私は初心者なので大丈夫でしょうか?」

僕はよく、こんな質問をいただくことが多いので、この場を借りてお答えしたいと思います。

 

正直に答えます。ダメです。

 

何がダメかというと、あなたが初心者であることではありません。

「私は初心者です」

と言ってしまうマインドがダメなのです。

 

あなたが誰かから、何かを買うことを考えてみればよく分かると思います。

あなたは素人から買いたいと思いますか?

絶対嫌ですよね。身銭を切って買うんだったら、その道のプロから買いたいですよね。

誰かに何かを売るということはすでに、あなたはプロという立場にいるのです。

「初心者です」

なんていう言い訳は一切通用しません。

 

初心者だから、何なんでしょうか?

商品が不完全でも、許して欲しい・・・?

情報が間違っていても、許して欲しい・・・?

成果が出なくても、しょうがない・・・?

 

そんなこと、購入者にとっては何も関係ないですよね?

 

初心者であっても、常にプロとして振る舞うようにしなければならない。僕はそう思っています。

そして、プロとしての自信のなさは自分自身が一番よく分かっているはずです。その部分に関しては、後から必死で勉強して補うことが必要です。まさか、自分で自分の力不足を分かっていながら、それを放置するわけないでしょうね。

今、プロと呼ばれている人もこのような経験を何度も繰り返して、力をつけてきました。

僕は経験がなくても、様々な観点から検討して「できる!」「やるべきだ!」と判断した仕事を断らずに引き受けるようにしています。なぜなら、その経験の繰り返しこそが、自分自身の仕事の幅を広げてくれるからです。

 

僕もなんだか偉そうなことばかり言っていますが当然、 最初は失敗続きでした。

自信満々で書いたセールスレターを市場に出してみたら全くの無反応・・・。何日も徹夜をして、何度もセールスレターを書き直したこともあります。

セールスライターは決して書くこと、読むことから逃げてはいけません。

常に挑戦する姿勢でセールスレターを書き続けることこそが、売れるセールスレターを書くための秘訣であり最大の近道です。

ただし、やみくもに書けばいいというものではありません。必ず効果実証済の信頼できるガイドを持ちながら実践するようにしましょう。

そのガイドとなるものがこれです。

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