セールスレターは読んでもらうだけでなく、「読み続けてもらうこと」が大事

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From:HIRO

セールスレターの中身を充実させることも大事ですがまずは、セールスレターを読んでもらうことが、セールスレターの反応率をアップさせるための秘訣です。

【参考記事】

なぜ、セールスレターの内容がよくても、反応率が低い結果となってしまうことがあるのか?

でも実は、それだけではまだ不十分です。

なぜなら、人はいつでも読むのをやめるタイミングをうかがっているからです。

重要なことなので、もう一度言いますね。

人はいつでも、あなたのセールスレターを読むのをやめるタミングをうかがっているのです。

つまり、あなたは、セールスレターを読んでもらうだけでなく、セールスレターを読み続けてもらうことにも重点を置いて書く必要があるのです。

広告を読んでいる人は、いつだって読むのをやめることができる

もし、あなたが書いたセールスレターのヘッドラインとデザインに心惹かれて、あなたの見込み客がセールスレターを読み始めてくれたとしても、最後まで読んでくれるとは限りません。

あなたの自身のことを考えてみてください。

あなたは興味を持って読み始めたセールスレターを「つまらない」・「途中で中断が入った」という理由で、途中で読むのをやめてしまったことはないですか?

あなたのセールスレターの読者も同じです。

読み始めてくれるからといっても、読み続けてくれるとは限らないのです。

あなたの見込み客のほとんどは最初のタイトルだけ見て、あとはサーっと読み飛ばして、興味がなければすぐにテレビを見たり、スマホで別の情報をチェックする行動をし始めてしまうと考えた方が現実的です。

まとめ

テレビドラマを見ていると、必ずと言っていいほどCMの前になると場面が展開します。

それは、視聴者の注意をそらさないようにするための意図的な仕掛けです。

テレビの制作者からすれば、視聴率が大事なので、いかに視聴者の注意をそらさないかに真剣なのです。

普段、そんな視点でテレビドラマを見ないと思いますが、その視点を持ってテレビドラマを見てみると様々な発見があります。

セールスレターもテレビドラマのように、ポイントごとに読者を飽きさせないようにするための「仕掛けと構造」が必要なのです。

「どうしたら、セールスレターを読み続けてくれるのか?」

常にこの質問を自分自身にしながら、セールスレターを書いていきましょう。

追伸

反応率が高いセールスレターを書くための構造についてはこちらの記事を参考にしてください。

↓↓↓

売れるセールスレターの「9つの構成要素」とは?【まとめ】

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2つのタイプのサラリーマン


サラリーマンには2種類あります。一つは「自由で稼げる」サラリーマン。もう一つは「不自由で稼げない」サラリーマンです。

上司の言うことを無批判に聞く。不得意でも頼まれた仕事は断らない。夜遅くまで働く。収入源は自分が務める会社だけなので逆らえない。これが「不自由で稼げない」サラリーマンです。

稼げるサラリーマンとは?


もうひとつのタイプが「自由で稼げる」サラリーマンです。こっちのタイプのサラリーマンは上司が言うことでも納得できなければ、自分の考えを述べて、最適な解決策を探ります。仕事は自分の得意分野に集中していて、効率的に働きます。自分の務める会社以外に複数の収入源を持っているから、会社に依存することはありません。

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