セールスライターがセールスレターを書いた時、絶対に意見を聞いてはいけない相手とは?

セールスライターの仕事は商品・サービスを売るためのセールスレターを書くことですが、その前提としてダイレクト・レスポンス・マーケティングを行わなければいけません。 ダイレクト・レスポンス・マーケティングとはその言葉の意味の通り、見込み客から今すぐの反応を引き出すためのマーケテ...

あるヘッドラインの「たった1つのミス」が広告の反応率を3倍にしてしまったなんて、あなたは信じられますか?

もし、あなたが書いたセールスコピーの反応率が上がらないのなら、これから紹介するちょっとしたことを変えるだけで反応率が劇的に変わるかもしれません。 それは、とてもとてもシンプルで簡単なことです。 あなたが試すことは、あなたのセールスコピーの中の「〜しましょう」と言ってい...

セールスライターって儲からないし、本当は求められていないんじゃない?

「セールスライターって儲からないし、本当は求められてないんじゃない?」 もし、あなたがセールスライターを目指していて今、一生懸命になって勉強しているのなら少なからず、あなたの心の中にはこんな疑問・不安があるのではないでしょうか? 僕も無我夢中でセールスライティングを学...

オファーの強さの基準は、どうやって決めればいいの?

さて、前回は「「オファーがない広告」に1円たりとも使ってはいけません。あなたの見込み客もあなたも損をしますよ」という記事を書きましたが、オファーの強さは一体、どうやって測ればいいのでしょうか? 今回は、オファーの強さを測る基準について紹介したいと思います。 自分が用意...

「オファーがない広告」に1円たりとも使ってはいけません。あなたの見込み客もあなたも損をしますよ。

最近、様々な業種のインターネット広告を手伝っていて、メチャクチャ気になっていることがあります。 気になって気になって、しょうがないぐらいです。 それは、どの広告主も「魅力的なオファーを用意していない」し、「魅力的なオファーを用意する重要性を理解していない」ということで...

ノーとは言えない。「抵抗できないオファー」を作り、それを売ることに集中せよ

最近、いろいろなお客さんのマーケティングを手伝っていて、痛切に感じることがあります。 それは、マーケティング・キャンペーン全体にオファーがまったくないか、そのオファーが弱々しいということです。 その場合、僕は強いオファーを用意することを提案します。そして、残念ながら、...

魅力的なUSPを発見するための「たった1つのシンプルな質問」とは?

以前、セールスライターとして大成功したければ、常にUSPを探し回れ!というお話をしました。 今回は、「具体的にどうすれば、ビジネスを激変させてしまうほど強力なUSPを見つけることができるのか?」ということについて、僕なりの考え方を紹介したいと思います。 「具体...

セールスライターとして大成功したければ、常にUSPを探し回れ!

もし、あなたがセールスライターとして本気で成功したいと思うのなら、単にお客さんの満足するようなセールスページを作るとか、販促用のパンフレットなどを作るため支援をすることで、満足していけません。 なぜなら、そうしたら仕事の一つ一つはもちろん、自分のスキルを高め、お客さんの役に...

マーケティングとセールスライティングの基本は「人に会うこと」です。

あなたは人に会うことは、好きですか? 「セールスライターを目指そうとする人は、あまり対面のコミュニケーションが得意ではない人が多い」というのが、僕の実感です。 僕も人に会うことは嫌いではないですが、得意な方ではないと思っています。 インターネットの発達で変わった「セ...

セールスレターでやってはならないこと:商品説明と価格提示を早くしてしまうこと

新米セールスライターも含めて、セールスレターを書く時に多くの人がやってしまいがちなことに、商品説明と価格提示を早くやり過ぎるということがあります。 いきなり商品・サービスを売り込むな! 例えば、あなたが「ピーナッツ・ダイエット」というピーナッツを食べることによって、ダイエット...

マーケティングのゴールって、どこなの?

起業家、個人事業主、マーケティング担当者にとって、日々の顧客獲得活動は楽しくもあり、また、同時に頭の痛い課題の連続です。 広告費を投資したのに全く集客できなければ「何が問題なんだ・・・」と心配になったり逆に、予想以上に顧客が獲得できれば「やったぞ!」と小躍りしたい気分にもな...

なぜ、誰もがマーケティングとセールスから逃れることができないのか?

僕は仕事で関わる人には常に、 「マーケティングは最も重要な活動です。毎日、忙しいとは思いますが、マーケティングに関する仕事を優先的に行いましょう。もし、あなたがマーケティングを行っていないのであれば、その忙しい目の前の仕事を今すぐに止めてでもマーケティングをすべきです」 ...