【要チェック!】あなたは毎日「新規のお客さんを獲得する活動」を続けてますか?

セールスライターとして、書くセールスレターには2種類あります。1つは、新規の見込み客を獲得するためのセールスレター。もう1つは、既存の顧客にハイグレード商品(ダイレクト・レスポンス・マーケティング用語でアップセルと呼ばれます)を売ったり、関連商品(ダイレクト・レスポンス・マーケティング用語でクロスセルと呼ばれます)を売ったりするためのセールスレターです。

マーケティングとセールスライティングの基本は「人に会うこと」です。

あなたは人に会うことは、好きですか? 「セールスライターを目指そうとする人は、あまり対面のコミュニケーションが得意ではない人が多い」というのが、僕の実感です。 僕も人に会うことは嫌いではないですが、得意な方ではないと思っています。 インターネットの発達で変わった「セ...

これが、セールスライターが社長にホームページ(集客ブログ)を売るためのセールストークです。

今回は、セールスライターがお客さん(主に社長、オーナー経営者)に対して、ホームページを売るためのセールストークを公開します。これは、実際に現場で使っているものなので、すでに効果実証済みです。ぜひ、あなたの状況に合わせて、使ってください。

セールスライターが見込み客を説得し、素早く契約をまとめる方法

今回は、月額10万円〜30万円の集客ブログ(オウンドメディア)の導入を迷う経営者やマーケティング責任者を説得し、素早く契約をまとめるための方法について、お話します。

セールスライターとして「取り替えのきく業者」から「特別な存在」へと一歩抜け出す方法

今回はセールスライターとして契約を勝ち取るために最も重要なことをお話したいと思います。 それは、セールスライターとしてのあなたは、見込み客の立場から見て「数ある業者の中の一人」になってはいけないということです。 つまり、替えのきく存在になってはいけないということです。...

人に影響与えるために「あなたが真っ先にやらなくてはないこと」とは?

あなたは「人に影響を与えるような力」を持ちたいと思いますか?もし、あなたがセールスの仕事をしているのなら、人に影響を与える力がなければ商品・サービスは売れませんよね?

セールスライターは見込み客の「拒否」と「拒絶」を混同してはいけません。

今回は、僕がいつも読んでいる本に書いてある「心に残った一節」を紹介したいと思います。 拒否と拒絶を混同してはいけません。 拒否と拒絶を混同すると、売るのが辛くなる。販売活動ではイエスよりもノーと言われる場合のほうが多いからである。不況下ではなおさらそうで、とにかく何に対し...

セールスライターとして顧客が欲しければ、まずは肉体労働から始めて下さい。

セールスライターとして、顧客を獲得するための最高の方法は、自らのセールスライティング力を駆使して、見込み客や顧客をインターネットを使って集めること!・・・ではありません。セールスライターが継続的に顧客を獲得するには、どんなに泥臭いやり方でもいいから、見込みや顧客に直接会いに行く必要があります。

誰にでもすぐにできるけど即効性がある「新米セールスライターが仕事を獲得する方法」を公開します。

セールスライターを目指すあなたにとって今、抱えている最大の悩みは何ですか? 恐らく、「なかなか仕事を獲得することができない」ということではないでしょうか? 「セールスライティングの勉強を始めた。でも、一体、どうやって仕事を獲得すればいいんだろう・・・」 僕はここ...

ほとんどの営業マンが知らない「見込み客に必要とされる」〜新しい営業スタイル〜とは?

「売り込みするのはもう嫌だ!」というあなたへ。あなたは営業(セールス)に対して、どんなイメージを持っていますか?

セールスライターの報酬の決め方:「時給制」は止めよう

今回は「セールスライターの働き方:時給制は止めよう」という話をします。 昔、僕は年配のフリーのコンサルタントと一緒に仕事をしていたことがあるのですが、本当に困ったことがその人は常に時給換算で報酬金額を請求してくれることでした。 例えば、1時間5,000円でレポートのま...

セールスライターとして「儲けられる人」と「儲けられない人」の口癖と行動の「違い」とは?

ビジネスを行う以上、誰だって、たくさん儲けたいと思うはずですよね?でも、その思いとは裏腹に、たくさん儲けられる人や組織というのは一部に限られているのは一体、なぜなのでしょうか?「儲けられる人」と「儲けられない人」、この2つの道を分けるものは、一体なんなのでしょうか?